手編みで仕立てられた柳の籠

21,500 yen (tax included)

Vague Kobe で開催中の展覧会「French Minge(フレンチ民藝)」より、
フランスのキュレーター、ニコラス・トレンブリーが長年収集してきた生活道具たち。

19世紀〜20世紀にフランスで使用されていた古いものになります。

こちらは、手編みで仕立てられた柳の籠(panier)。ねじれた取手が備えられ、農作物や生活用品の運搬に用いられてきました。素朴な造形の中に、使い手の暮らしに寄り添う機能性が感じられます。

Size

34 x 23 cm

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古いアイテムならではの風合いとして、ご理解のうえお求めください。

手編みで仕立てられた柳の籠
手編みで仕立てられた柳の籠
手編みで仕立てられた柳の籠