{"title":"Soshi Matsunobe","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1988年熊本県生まれ。2008年京都嵯峨芸術大学短期大学部卒業。2023年ポーラ美術振興財団在外研修員としてフランスにて研修。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「線」「影」「無意識」「地」などの掴みどころのない事物を主題とし、可変性、拡張性、複数性を特徴とするコンセプチュアルアートを制作。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e日常のなかで人々が無意識化している抽象的な物事を捉え直し、それらがどのような知覚の上に成り立っているのかミニマルな手法で顕在化することを試みている。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e主な展覧会に「家具と抽出し」（A-lab 兵庫）、「Woven Knot」(gallery chosun ソウル)、「not a house」(MBL Architectes)、「VOCA展2024 現代美術の展望」(上野の森美術館 東京)、「石と植物」(滋賀県立美術館 滋賀)、「Soft Territory かかわりのあわい」(滋賀県立美術館 滋賀) など。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"untitled-038-br-soshi-matsunobe","title":"崖壁｜017\u003cbr\u003eSoshi Matsunobe","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e信楽の陶芸工房に眠る、乾燥して使われなくなった粘土たち。どのような種類の粘土かもわからないまま保管されていたその粘土を譲り受け、新たな作品に生まれ変わらせました。陶芸の産地である信楽で、限りある資源としての土と真摯に向き合うところから本作は生まれています。制作のコンセプトは、粘土を再び風景へと還していくこと。雲、石、植物といった自然の有機的な形からインスピレーションを受けながらも、平面的な断面が直角に折れ曲がるという、人工的な構造によって作品が立ち上がっています。崖のような風景でもあり、壁のような構造体でもある——そのような両義性から作品名が付けられています。仕上げは釉薬を使わず、1000度ほどの低温で焼成した後に亜麻仁油を塗布。土本来の質感をそのままに、静かな深みを与えています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e作家にとって初の陶芸作品となります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"VAGUE ONLINE STORE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45354555998317,"sku":null,"price":34000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/9485\/1437\/files\/IMG_4530.jpg?v=1781855206"},{"product_id":"崖壁-br-soshi-matsunobe-コピー","title":"崖壁｜029\u003cbr\u003eSoshi Matsunobe","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e信楽の陶芸工房に眠る、乾燥して使われなくなった粘土たち。どのような種類の粘土かもわからないまま保管されていたその粘土を譲り受け、新たな作品に生まれ変わらせました。陶芸の産地である信楽で、限りある資源としての土と真摯に向き合うところから本作は生まれています。制作のコンセプトは、粘土を再び風景へと還していくこと。雲、石、植物といった自然の有機的な形からインスピレーションを受けながらも、平面的な断面が直角に折れ曲がるという、人工的な構造によって作品が立ち上がっています。崖のような風景でもあり、壁のような構造体でもある——そのような両義性から作品名が付けられています。仕上げは釉薬を使わず、1000度ほどの低温で焼成した後に亜麻仁油を塗布。土本来の質感をそのままに、静かな深みを与えています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e作家にとって初の陶芸作品となります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"VAGUE ONLINE STORE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45354669342829,"sku":null,"price":34000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/9485\/1437\/files\/SM-C-029_1.jpg?v=1781856054"},{"product_id":"崖壁-034-br-soshi-matsunobe","title":"崖壁｜034\u003cbr\u003eSoshi Matsunobe","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e信楽の陶芸工房に眠る、乾燥して使われなくなった粘土たち。どのような種類の粘土かもわからないまま保管されていたその粘土を譲り受け、新たな作品に生まれ変わらせました。陶芸の産地である信楽で、限りある資源としての土と真摯に向き合うところから本作は生まれています。制作のコンセプトは、粘土を再び風景へと還していくこと。雲、石、植物といった自然の有機的な形からインスピレーションを受けながらも、平面的な断面が直角に折れ曲がるという、人工的な構造によって作品が立ち上がっています。崖のような風景でもあり、壁のような構造体でもある——そのような両義性から作品名が付けられています。仕上げは釉薬を使わず、1000度ほどの低温で焼成した後に亜麻仁油を塗布。土本来の質感をそのままに、静かな深みを与えています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e作家にとって初の陶芸作品となります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"VAGUE ONLINE STORE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45354684350573,"sku":null,"price":34000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/9485\/1437\/files\/SM-C-034_5.jpg?v=1781856378"},{"product_id":"崖壁-047-br-soshi-matsunobe","title":"崖壁｜047\u003cbr\u003eSoshi Matsunobe","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e信楽の陶芸工房に眠る、乾燥して使われなくなった粘土たち。どのような種類の粘土かもわからないまま保管されていたその粘土を譲り受け、新たな作品に生まれ変わらせました。陶芸の産地である信楽で、限りある資源としての土と真摯に向き合うところから本作は生まれています。制作のコンセプトは、粘土を再び風景へと還していくこと。雲、石、植物といった自然の有機的な形からインスピレーションを受けながらも、平面的な断面が直角に折れ曲がるという、人工的な構造によって作品が立ち上がっています。崖のような風景でもあり、壁のような構造体でもある——そのような両義性から作品名が付けられています。仕上げは釉薬を使わず、1000度ほどの低温で焼成した後に亜麻仁油を塗布。土本来の質感をそのままに、静かな深みを与えています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e作家にとって初の陶芸作品となります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"VAGUE ONLINE STORE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45354684678253,"sku":null,"price":34000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/9485\/1437\/files\/SM-C-047_1.jpg?v=1781856711"},{"product_id":"崖壁-055-br-soshi-matsunobe","title":"崖壁｜055\u003cbr\u003eSoshi Matsunobe","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e信楽の陶芸工房に眠る、乾燥して使われなくなった粘土たち。どのような種類の粘土かもわからないまま保管されていたその粘土を譲り受け、新たな作品に生まれ変わらせました。陶芸の産地である信楽で、限りある資源としての土と真摯に向き合うところから本作は生まれています。制作のコンセプトは、粘土を再び風景へと還していくこと。雲、石、植物といった自然の有機的な形からインスピレーションを受けながらも、平面的な断面が直角に折れ曲がるという、人工的な構造によって作品が立ち上がっています。崖のような風景でもあり、壁のような構造体でもある——そのような両義性から作品名が付けられています。仕上げは釉薬を使わず、1000度ほどの低温で焼成した後に亜麻仁油を塗布。土本来の質感をそのままに、静かな深みを与えています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e作家にとって初の陶芸作品となります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"VAGUE ONLINE STORE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45354685268077,"sku":null,"price":45000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0655\/9485\/1437\/files\/SM-C-055_1.jpg?v=1781856900"}],"url":"https:\/\/shop-vague.com\/collections\/soshi-matsunobe.oembed","provider":"VAGUE ONLINE SHOP","version":"1.0","type":"link"}